私にとってのkimonoと布

写真屋の仕事と、古い着物の魅力

また、使い古してしみや擦れができてしまった、一旦役目を終えた着物も、なぜかその独特のアジがあって好き。
捨てるのはもったいない、そんな気持ちが芽生えた。
そんなこんなで着物との距離感は仕事で扱う域にすぎないのだが……。

タイでの暮らしと、新たな出会い

ミシンと布、私の永遠の課題

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